2013年9月3日火曜日

130903 公益的視点

雨足が強く緊張する天気が続きます。

今日は経営者感覚を政治に活かすことをモットーにしている参議院の先生にお会いしました。国政、行政の常識が国民感覚と程遠いことや、それを是正すべく取り組まれている活動についてお聞かせいただきました。

全てはl国民の投票行為からスタートする政治家の選択ですが、その選択基準が公益的視点であってほしいとの考えに共感しました。

小さな地域ほど柵や生活権に関する「しばり」は大きいもの。大きな選挙区を対象とする衆議院議員の言葉以上に、小さな地域の政治家を選択する時には、より公益性に敏感にならなければならないと思います。

今日もみなさまに感謝してがんばります。

0 件のコメント:

コメントを投稿

Follow by Email 記事をメールで配信します!