2012年5月8日火曜日

120508 復興庁

連休も明けて落ち着きました。

6月の日程を調整しようと関西方面への出張の確認をしていましたら、先さまが予定を忘れたとのことで7月に伺うことになりました。早すぎる約束は忘れやすいものです。昔の約束と言うことになるのでしょうか。

国政も約束を反故にする場面が多くなったり、まったく動かない政策があったり、喉元過ぎれば熱さ忘れる的なことがよくあります。

震災復興を担う復興庁も影が薄く、広域処理の問題ばかりが取り上げられているようです。本当の復興を考えると瓦礫も宝となる術があるのですが、広域処理ありきで進んでしまったため費用もリスクも大きくなると思います。

さらに一人ひとりができるこことに取り組む必要があります。

明日もみなさまの暮らしが平安でありますように。


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